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真剣交際の進め方|入った直後から成婚退会までの流れ・やることをカウンセラーが解説

真剣交際の進め方|入った直後から成婚退会までの流れ・やることをカウンセラーが解説

真剣交際に入ったものの、「ここから何をすればいいの?」「どの順番で結婚の話を進めるの?」「親への挨拶やプロポーズはいつ?」と、急に分からなくなっていませんか。

仮交際までは次のデートを楽しみにしていればよかったのに、真剣交際になると、お金、仕事、住まい、家族、子ども、成婚退会まで一気に現実味が増しますよね。

このページでは、真剣交際に入った直後から成婚退会まで、何をどの順番で進めればよいのかを、大阪・梅田の結婚相談所ENSHARE代表の高見真紀が、実際のご相談で確認しているポイントも交えながらご案内します。

なお、この記事は「真剣交際の全体ロードマップ」に絞っています。話す内容を細かく確認したい方、スキンシップ、男性心理、真剣交際への不安などは、それぞれ専門記事へご案内します。

先に結論

真剣交際は、入った瞬間に結婚を決める期間ではありません。

①関係を深める → ②結婚生活を具体化する → ③残った不安を確認する → ④親への挨拶・プロポーズ → ⑤成婚退会という順番で進めると整理しやすくなります。

大切なのは、期間だけを気にして急ぐことではなく、二人が必要な話をできているか、違いが出た時に話し合えるか、不安を残したまま進んでいないかです。

こんにちは。大阪・梅田の結婚相談所、婚活サロンENSHARE代表の高見真紀です。

ファッションデザイナーとしての経験を活かしながら、プロフィール写真や服装だけでなく、お見合い、会話、LINE、デート、真剣交際中の不安整理まで、会員様一人ひとりに合わせてサポートしています。

真剣交際では、「順調に見えるのに本人は不安」「好きなのに結婚となると迷う」ということもあります。私は、無理に成婚へ急がせるのではなく、今どこまで話せていて、何がまだ不安なのかを一緒に整理することを大切にしています。

Serious Relationship Support

真剣交際に入った後の進め方で迷っていませんか?

デート、LINE、将来の話、親への挨拶、プロポーズまで。今の二人に必要な次の一歩を一緒に整理します。

無料相談で今の状況を整理する

真剣交際とは?まず仮交際・成婚との違いを整理

真剣交際から成婚退会までの進め方と全体の流れ

真剣交際とは、結婚を前提に一人のお相手と向き合い、成婚に進める相手かを具体的に確認していく段階です。

仮交際では複数の方と並行しながら相性を確認することがありますが、真剣交際では基本的に一人のお相手に絞ります。

段階 主な目的 確認すること
仮交際 相性を知る 人柄、会話、居心地、また会いたいか
真剣交際 結婚生活を具体化する 気持ち、仕事、住まい、お金、家族、子どもなど
成婚 結婚の意思を固める プロポーズ、親への挨拶、成婚退会後の予定など

真剣交際は「結婚確定」ではありません

真剣交際は、結婚を前提に一人へ絞ったうえで、本当に一緒に生活していけるかを確認する時間です。不安や違いが出ること自体を失敗だと思わず、話し合える関係かどうかを見ていきましょう。

「真剣交際はもう付き合っている状態なの?」という関係性そのものが気になる方は、真剣交際は付き合ってる状態なのかを解説した記事をご覧ください。

真剣交際の進め方|成婚退会までの5ステップ

真剣交際に入ると、「全部早く決めなければ」と焦ってしまう方がいます。

けれど、最初からお金や親への挨拶まで一気に進める必要はありません。私は次の5段階に分けて考えることをおすすめしています。

段階 目的 主にやること
ステップ1
真剣交際直後
二人の認識をそろえる 気持ち、LINE、会うペース、次のデート
ステップ2
前半
恋人として関係を深める 本音、生活リズム、安心できる距離感
ステップ3
中盤
結婚生活を具体化する 仕事、お金、住まい、家事、子ども、家族
ステップ4
後半
残った不安をなくす 親への挨拶、機微情報、将来計画
ステップ5
成婚前
結婚の意思を固める プロポーズ、成婚退会、その後の予定

進み具合を見る時は「日数」だけではなく「会話の中身」を見ます

交際期間が短くても必要な話ができている二人もいれば、長く会っていても結婚後の話がほとんどできていない二人もいます。「今、何を話せているか」を確認しながら進めていきましょう。

ステップ1|真剣交際に入った直後にやること

真剣交際に入った直後に確認したい最初の一歩

真剣交際に入った最初の時期は、初対面からやり直す必要はありません。

すでに仮交際で何度か会っているからこそ、ここからは「私たちはこれからどう進んでいくか」を少しずつ言葉にしていきます。

二人が真剣交際をどう捉えているか確認する

真剣交際に進んでも、一方は「もう恋人同士」と感じ、もう一方は「まだ結婚を判断する期間」と慎重に感じていることがあります。

最初から完璧に同じ温度でなくても大丈夫ですが、認識のズレを放置しないことが大切です。

こんな聞き方なら自然です

  • 「真剣交際に進めてうれしいです。これから二人で少しずつ将来のことも話していきたいです」
  • 「今後はどのくらいのペースで会えたら無理がなさそう?」
  • 「LINEや電話は、どのくらいの頻度だとお互い安心できそうかな?」

次に会う予定を具体的に決める

真剣交際になったからといって、急に特別なデートだけをする必要はありません。

大切なのは、会う間隔が空きすぎないように次の予定を決め、二人で話す時間を継続して作ることです。

デートの組み立て方は、婚活デートの進め方で詳しくご案内しています。

ステップ2|真剣交際前半は「恋人としての安心感」を育てる

真剣交際前半で関係を深める時の心がけ

真剣交際になったからといって、すぐ面談のように確認事項ばかり質問すると、お互いに疲れてしまいます。

前半は、仮交際より一歩深く、本音を出しても大丈夫と思える関係を作ることを優先しましょう。

少しずつ「素の自分」を見せる

完璧な自分を見せ続けるより、仕事で疲れている時の自分、苦手なこと、少し弱いところなども見せられるようになると、結婚後の生活を想像しやすくなります。

ただし、何でも一度に話せばよいわけではありません。相手の反応を見ながら少しずつで十分です。

LINEの量より「安心できるペース」を決める

毎日何通送るべき、必ず電話するべき、といった一つの正解はありません。

大切なのは、「忙しい日は一言でも連絡する」「次に会う日が見えている」など、二人が安心できる状態を作れているかです。

スキンシップは二人のペースとルールを優先する

真剣交際になると、手をつなぐ、ハグ、キスなど、恋人として距離を縮めたい気持ちが出てくることもあります。

ただし、相手の同意と安心感、そして所属相談所のルールを優先してください。

詳しい距離感や同意の取り方は、真剣交際のスキンシップのタイミングとコツで整理しています。

高見真紀からのご案内

この時期は「結婚の話をどれだけしたか」だけでなく、「一緒にいる時に自然体でいられるか」「嫌なことも伝えられるか」を見ています。結婚後は、良い時だけでなく困った時にも一緒に過ごすからです。

ステップ3|真剣交際中盤は結婚後の生活を具体化する

真剣交際中盤で結婚後の価値観を確認するイメージ

関係が少し安定してきたら、いよいよ結婚後の生活を具体的にしていきます。

ここで重要なのは、価値観が全部一致しているかではありません。違いが出た時に二人で話し合えるかを見ることです。

テーマ 確認すること
仕事 働き方、残業、転勤、結婚後のキャリア
住まい 住む地域、通勤、賃貸・持ち家、実家との距離
お金 家計管理、貯金、ローン、生活費の分担
家事 得意・不得意、分担、外部サービスの利用
子ども 希望の有無、タイミング、教育に対する考え
家族 親との距離、帰省、同居、介護の考え
生活 休日、趣味、一人の時間、生活リズム

価値観は「一致」より「話し合えるか」を見る

たとえば、一方は持ち家を希望し、もう一方は賃貸を希望しているかもしれません。

そこで「合わない」とすぐ判断するのではなく、「なぜ持ち家が安心なのか」「なぜ賃貸を希望するのか」と理由まで聞くと、意外と共通する希望が見えてくることがあります。

全部を一度に質問しない

真剣交際の確認事項を一日ですべて聞こうとすると、相手をチェックしているような印象になりやすくなります。

複数回のデートに分け、「今日は住まい」「次は家族」というように、日常会話の中で少しずつ深めましょう。

具体的な質問例や確認漏れを防ぐリストは、真剣交際で話すことリストで12ジャンルに分けてご案内しています。

ステップ4|真剣交際後半は親への挨拶と残った不安を整理する

真剣交際後半で親への挨拶や残った不安を整理するイメージ

お金や住まいなどの大枠が見えてきたら、後半では「成婚前にまだ残っている不安」を整理します。

親への挨拶の時期を話す

どちらの親へ先に挨拶するか、プロポーズの前後どちらにするかは、ご家庭の状況や相談所の進め方によっても変わります。

二人だけで決めにくい場合は、担当カウンセラーと順番を整理しておきましょう。

親への挨拶を詳しく確認したい方は、結婚相談所で親への挨拶はいつ行うかを解説した記事も参考にしてください。

「まだ聞けていないこと」を確認する

成婚が近づくほど、「今さら聞いたら嫌われるかもしれない」と言いにくくなることがあります。

だからこそ、借金やローン、健康面、家族事情など、結婚生活に影響する重要なことに確認漏れがないかを一度整理しておきましょう。

言いにくい内容ほど、先にカウンセラーへ相談してください

健康、金銭、家族問題などは内容によって伝え方に配慮が必要です。専門的な判断が必要な場合は、医師、弁護士、ファイナンシャルプランナーなどの専門家への確認も検討してください。

違和感を「成婚すれば何とかなる」で終わらせない

小さな違和感でも、自分にとって重要なことであれば放置しない方が安心です。

相手への不信感なのか、結婚そのものへの不安なのか、単に関係が急に進んだ戸惑いなのかを分けて考えてみましょう。

真剣交際そのものが怖くなっている方は、真剣交際が怖い時の不安整理も参考になります。

ステップ5|プロポーズから成婚退会までの進め方

真剣交際からプロポーズと成婚退会へ進むイメージ

二人の意思が固まり、結婚後の大きな不安も整理できたら、プロポーズと成婚退会へ進みます。

プロポーズの希望は事前に確認しておく

サプライズを大切にしたい方もいますが、場所、指輪、タイミングなど、相手が大切にしている部分はカウンセラーを通して確認できる場合があります。

「サプライズだから何も確認しない」より、喜んでもらえるポイントだけ事前に確認しておく方が安心です。

成婚退会後の予定も話しておく

成婚退会がゴールではありません。その後には、両家への挨拶、入籍、新居、結婚式などがあります。

成婚退会前に確認したいこと

  • 結婚の意思が二人とも固まっているか
  • 大きな不安や確認漏れが残っていないか
  • 親への説明・挨拶が整理できているか
  • 成婚退会後の大まかなスケジュールが見えているか
  • 所属相談所の成婚条件・手続きを確認しているか

高見真紀の確認手順|真剣交際が順調かを見る5つのポイント

「この交際は順調なのでしょうか?」というご相談を受けた時、私は期間だけでは判断していません。

次の5つを順番に確認すると、何につまずいているのかが見えやすくなります。

確認 私が見るポイント
1. 次の予定 自然に次のデートが決まり、会う流れが続いているか
2. 本音 うれしいことだけでなく、不安や違和感も話せるか
3. 将来 住まい・仕事・家族などの話が具体化しているか
4. 違いへの対応 価値観が違った時、話を避けずに相談できるか
5. 我慢の偏り どちらか一方だけが無理をしていないか

私が特に気になるのは「話せない不安」が増えている時です

意見が違うことより、「聞いたら嫌われそう」「言ったら交際終了になりそう」と本音を隠す状態の方が、私は気になります。小さな違和感の段階で相談してもらえれば、伝え方を一緒に整えられることもあります。

真剣交際の進め方で避けたい5つのNG

避けたい進め方 見直し方
早く成婚しようと確認事項を一気に聞く 複数回のデートに分ける
「価値観が違う=相性が悪い」とすぐ判断する 違う理由まで聞いてみる
不安を我慢して突然交際終了を決める 結論の前にカウンセラーへ共有する
相手に合わせ続けて自分の希望を言わない 小さな希望から言葉にする
相談所のルールを確認せず進める 宿泊・旅行・成婚条件などを事前確認する

真剣交際がうまくいかず、解消や破局が不安になっている方は、真剣交際が破局する原因・予兆の解説もご覧ください。

真剣交際の期間は?IBJ公式データ・ルールも確認しておきましょう

真剣交際では、「何か月以内に決めなければいけないの?」という期間のご相談もよくあります。

IBJ公式の2025年実績では、成婚相手との交際日数は90〜119日が最多とされ、成婚相手と初めて会ったお見合い日から4か月以内に成婚している方が多いと説明されています。

ここで注意したいのは、この日数は真剣交際だけの期間ではなく、お見合いから成婚までの交際日数だということです。

IBJの公式解説では、仮交際を1か月〜1か月半、真剣交際を1か月半〜2か月程度とする目安も案内されています。ただし、これは全員に当てはまる絶対的な期間ではありません。

IBJでは交際期間・禁止事項のルールがあります

IBJ公式ルールでは、お見合い後の交際期間は原則としてお見合い日から3か月とされています。延長を希望する場合は担当カウンセラーへの相談が必要です。

また、宿泊、宿泊を伴う旅行、婚前交渉、同棲、結婚の口約束などは、ルール上「成婚」とみなされる場合があります。所属相談所の契約内容も含め、自己判断せず必ず確認してください。

公式情報は、IBJ公式データページIBJ公式のお見合いと交際のルール&マナーIBJ公式の結婚までの期間解説で確認できます。

ENSHAREでは真剣交際中の「次に何をするか」まで一緒に整理します

真剣交際では、順調そうに見えても本人の中には細かな不安が残っていることがあります。

ENSHAREでは、写真や服装だけでなく、真剣交際中のLINE、デート、会話、将来の話、親への挨拶、成婚前の迷いまで一緒に整理しています。

ご相談 一緒に整理する内容
LINEが減って不安 頻度だけでなく、仕事状況・会う予定・相手の温度感を見る
結婚の話を切り出せない 重くならない言葉や順番を考える
相手の本音が分からない 直接確認する内容と相談所経由で確認する内容を分ける
親への挨拶で迷う 家庭事情やプロポーズとの順番を整理する
成婚へ進む自信がない 一時的な不安と、確認が必要な違和感を分ける

「こんなことまでカウンセラーに聞いていいの?」と迷う方は、結婚相談所のカウンセラーに相談できることも参考にしてください。

ENSHAREのサポート内容はサービス案内、料金は料金プランで確認できます。

Counselor Support

真剣交際の「次の一歩」を一緒に整理しませんか?

二人の状況を確認しながら、今話すこと、少し待つこと、カウンセラーから確認することを整理します。

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ENSHAREの成婚事例から見る真剣交際の進め方

真剣交際の進み方は、年齢や恋愛経験、家族背景によって一人ひとり違います。

実際の成婚事例を見ると、「一つの正しい進め方」ではなく、それぞれの課題を整理しながら成婚へ進んでいることが分かります。

成婚事例 参考になるポイント 詳細
30代前半男性
活動5か月
恋愛経験への不安や第一印象を整えながら、ご縁を深めた事例 成婚事例を見る
40代男性
活動4か月
将来設計や真剣交際を具体化していく時の参考になる事例 成婚事例を見る
50代前半男性
活動6か月
お子様や家族との関係を大切にしながら進めた事例 成婚事例を見る
30代後半女性
活動6か月
一度離れたご縁と向き合い直し、再び関係を築いた事例 成婚事例を見る

成婚事例について

掲載している事例は実際の活動例ですが、同じ期間や結果を保証するものではありません。ご自身の状況に近い部分を、進め方を考えるヒントとしてご覧ください。

ほかの年代・背景の事例は、ENSHAREの成婚事例一覧で確認できます。実際のサポートの印象を知りたい方は、会員様の口コミ・評判も参考にしてください。

真剣交際の進め方でよくある質問

真剣交際に入ったら最初に何をすればいいですか?

まずは二人が真剣交際をどう捉えているかを確認し、会う頻度やLINEのペース、次のデートを決めましょう。最初からお金や親への挨拶まで一気に進める必要はありません。

真剣交際の期間はどのくらいですか?

IBJの公式解説では、真剣交際は1か月半〜2か月程度が一つの目安として紹介されています。ただし、期間だけで判断するのではなく、必要な話し合いができているかを確認することが大切です。所属相談所のルールも必ず確認してください。

真剣交際では週何回会えばいいですか?

全員に共通する回数はありません。週1回程度を目安にしやすいですが、仕事や住んでいる距離によっても変わります。回数だけでなく、次に会う予定が見えていて、二人が安心できるペースを作れているかを大切にしてください。

真剣交際では何を話しておくべきですか?

仕事、住まい、お金、家事、子ども、家族、健康、結婚式、親への挨拶など、結婚後の生活に関わる内容を確認します。一度ですべて質問せず、複数回のデートで少しずつ深めましょう。

真剣交際中に親への挨拶は必要ですか?

成婚前に親へ紹介するケースは多いですが、順番や時期は家庭事情や相談所の方針によって異なります。プロポーズとの順番も含め、担当カウンセラーに確認すると安心です。

プロポーズはいつ頃するものですか?

期間だけで決めるものではありません。二人の結婚意思が固まり、住まい・仕事・家族・お金などの大きな確認事項が整理できた段階で、相談所とタイミングを確認しながら進めるのがおすすめです。

真剣交際中に不安になったらどうすればいいですか?

すぐに交際終了と判断せず、まず「相手への気持ち」「結婚生活」「家族やお金」「関係が急に進んだ戸惑い」など、不安の種類を分けてみましょう。そのうえで担当カウンセラーに共有すると整理しやすくなります。

真剣交際に入っても別れることはありますか?

あります。真剣交際は結婚を前提に最終確認をする段階であり、必ず成婚しなければならないわけではありません。価値観や将来像に大きな違いがある場合は、担当カウンセラーへ相談したうえで交際終了を考えることもあります。

まとめ|真剣交際は「次に何をするか」を一つずつ進めれば大丈夫です

真剣交際の進め方を成婚退会までまとめたイメージ

真剣交際は、結婚を急いで決める期間ではありません。

まず二人の気持ちとペースをそろえ、前半で関係を深め、中盤で結婚後の生活を具体化し、後半で残った不安や親への挨拶を整理してから、プロポーズ・成婚退会へ進みます。

価値観がすべて同じである必要もありません。大切なのは、違いが出た時に話し合い、「二人ならどうする?」と一緒に考えられることです。

そして、真剣交際中に迷うことは珍しくありません。「こんなこと相談していいのかな」と抱え込まず、小さな違和感のうちにカウンセラーへ共有してくださいね。

Contact

真剣交際から成婚までの進め方を一緒に整理しませんか?

今どこまで進んでいて、次に何を確認すればよいのか。あなたの状況に合わせて高見真紀が丁寧に整理します。

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