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婚活で人気の職業は?IBJ最新データで見る成婚率と職業条件の考え方

婚活で人気の職業は?IBJ最新データで見る成婚率と職業条件の考え方

こんにちは。婚活サロンENSHARE(エンシェア)代表・婚活カウンセラーの高見真紀です。

「婚活では、やっぱり公務員が人気ですか?」

「看護師やIT系なら婚活で有利?」

「自分の職業はランキングに入っていないけれど、不利なのかな?」

職業について調べ始めると、「人気職業」「結婚したい職業」「成婚しやすい職業」といったランキングがたくさん出てきます。

でも、ここは最初に整理しておきたいところです。

「結婚相手として人気がある職業」と「IBJで実際に成婚率が高かった職業」は、同じではありません。

また、職業名だけを見て「安定している人」「家庭的な人」「誠実な人」と判断することもできません。

この記事では、IBJの最新公開データを確認しながら、人気職業のランキングを眺めるだけではなく、「その職業に何を求めているのか」を結婚後の生活条件へ戻して考える方法までお伝えします。

先に結論|婚活の「人気職業」はこう見てください

  • 「結婚したい職業」と「成婚率が高い職業」は別のデータ
  • 2024年のIBJ調査では、男性が希望する女性職業1位は看護師、女性が希望する男性職業1位は国家公務員・公務員
  • 2025年のIBJ成婚データでは、男性の成婚率上位は金融・コンサル・ITなど、女性は介護・福祉、資格職、看護師、公務員など
  • 2026年4月のIBJ会員構成を見ると、会社員をはじめ幅広い職業の人が活動している
  • 成婚率が高いから、その職業そのものが成婚の原因とは言えない
  • 職業名より「勤務時間・休日・転勤・今後の働き方」を確認する
  • 希望職業があるなら「なぜその職業なのか」を生活条件に置き換える

「人気職業」と「成婚しやすい職業」は同じではありません

まず私が一番お伝えしたいのは、婚活に出てくる「職業ランキング」を全部同じ意味で見ないことです。

大きく分けると、少なくとも次の3種類があります。

データ 分かること 分からないこと
結婚したい職業アンケート 婚活中の人がどんな職業を希望しているか 実際に誰と成婚したか
会員の職業構成 実際にどんな職業の人が活動しているか その職業が人気かどうか
職業別成婚率 IBJ内で各職業の何%が成婚退会したか 職業そのものが成婚の原因かどうか

例えば「公務員が結婚相手として人気」というアンケート結果があったとしても、それだけで「公務員が一番成婚しやすい」とは言えません。

逆に、ある職業の成婚率が高くても、年齢、年収、地域、希望条件、活動量など他の要素が関係している可能性があります。

高見真紀からひとこと

ランキングを見ると、どうしても「私は有利・不利」と自分を採点したくなります。でも私は、職業データを本人の価値のランキングとしては見ません。「どんな人が活動しているのか」「自分の条件設定は狭すぎないか」を考えるための材料として使います。

2026年最新|IBJではどんな職業の人が活動している?

まず「人気」ではなく、実際にIBJで活動している会員の職業構成を見てみましょう。

IBJが公開している2026年4月時点のデータでは、男性会員で最も割合が大きいのは会社員28.3%、次いで技術・研究職15.4%、公務員9.7%、IT関連職9.4%です。

女性会員では会社員38.2%、医療系職種20.6%、公務員7.6%、販売・小売・飲食・サービス系職種5.4%、教育系職種4.8%などとなっています。

男性会員の職業 割合 女性会員の職業 割合
会社員 28.3% 会社員 38.2%
技術・研究職 15.4% 医療系職種 20.6%
公務員 9.7% 公務員 7.6%
IT関連職 9.4% 販売・小売・飲食・サービス系職種 5.4%
経営者・会社役員 7.7% 教育系職種 4.8%
医療系職種 7.0% IT関連職 4.2%

出典:IBJ「数字でIBJチェック!」(2026年4月時点)

ここから分かるのは、「公務員や医師ばかりが婚活している」ということではありません。

会社員、技術職、医療職、公務員、IT、サービス業、教育職など、さまざまな仕事をしている人が実際に婚活しています。

自分の職業がいわゆる「人気職業ランキング」に載っていないからといって、そこで婚活の可能性を判断する必要はありません。

「結婚したい職業」では何が人気?IBJのアンケート結果

では、「理想の結婚相手として希望される職業」はどうでしょうか。

IBJ結婚みらい研究所が2024年1月に、IBJネットワークで活動する男女2,402名を対象に行った調査では、理想の結婚相手の職業について、

  • 男性回答の1位:看護師
  • 女性回答の1位:国家公務員・公務員

という結果でした。

出典:IBJ結婚みらい研究所「男性の結婚したい職業NO.1は看護師」

ここで「看護師は家庭的」「公務員は誠実」とは考えない

この調査で大切なのは、職業から本人の性格を決めつけないことです。

看護師だから優しい、保育士だから家庭的、公務員だから誠実、IT職だから論理的、といったことまでは分かりません。

むしろ職業から確認できるのは、

  • 勤務時間はどのようになりやすいか
  • 休日は固定かシフト制か
  • 夜勤・出張・転勤はあるか
  • 今後もその働き方を続けたいのか

といった、結婚生活を考えるための入口です。

実際、同じIBJ調査では看護師本人への質問で、恋愛をするうえで大変なこととして「生活リズムの不一致」が最も多く挙げられています。

「人気だから安心」ではなく、実際の働き方を知ることの方が大切だと私は考えています。

2025年IBJデータ|職業別成婚率TOP5

次は、「希望」ではなく実際の成婚データです。

IBJ結婚みらい研究所が2026年5月に公開した分析では、IBJ結婚相談所ネットワークの成婚者19,112名、職業ペア9,427組を対象に職業別データを集計しています。

職業別成婚率は、

成婚者数 ÷(成婚者数+退会者数)

で算出され、ランキングは母数100人以上の職業が対象です。

男性の職業別成婚率TOP5

順位 職業 成婚率
1 その他金融系職種 47.9%
2 各種コンサルタント 47.7%
3 銀行・証券関連職 45.3%
4 IT関連職 45.2%
5 クリエイター・マスコミ系職種 44.8%

女性の職業別成婚率TOP5

順位 職業 成婚率
1 介護・福祉関連職 35.1%
2 資格関連職種 34.2%
3 看護師 33.9%
4 地方公務員 33.4%
5 航空業界関連職 32.9%

出典:IBJ結婚みらい研究所「職業別『結婚の相性』マトリクス」

この数字の読み方に注意してください

これはIBJ結婚相談所ネットワーク内の成婚実績です。日本の未婚者全体を表す数字ではありません。また、成婚率が高い職業について「その職業だから成婚できた」と因果関係を示すデータでもありません。

「公務員が一番人気=一番成婚率が高い」ではない

ここが、今回の記事で一番見てほしいところです。

希望職業のアンケートでは、女性が希望する男性職業の1位は国家公務員・公務員でした。

ところが、実際の男性職業別成婚率TOP5は金融、コンサル、ITなどで構成されています。

一方、男性の希望職業1位だった看護師は、女性の職業別成婚率でも3位に入っています。

つまり、

「人気がある」ことと「実際の成婚率が高い」ことは、一部重なるものの同じではありません。

ランキングを一つだけ見て「この職業なら結婚しやすい」と判断しないことが大切です。

実際に成婚している職業の組み合わせも見てみる

IBJの2025年成婚データでは、成婚カップル9,427組について、職業の組み合わせも分析されています。

例えば、特徴的な組み合わせとして、

  • 技術・研究職男性 × 公務員女性
  • IT関連職男性 × IT関連職女性
  • 技術・研究職男性 × 看護師女性
  • 技術・研究職男性 × 医療系職種女性

などが確認されています。

また、IT関連職同士、公務員同士といった同業種の成婚もあります。

ただ、ここでも、

「IT同士なら相性がいい」

「技術職男性には公務員女性が合う」

という意味ではありません。

会員構成の違いもありますし、職業名だけから二人の相性を判断することはできません。

私なら、このデータからはむしろ、

「自分の働き方を理解してもらいやすい相手か」という視点も持っていい

と考えます。

高見真紀が「○○職の人がいい」と相談された時の4ステップ

会員さまから、

「できれば公務員がいいです」

「資格を持っている人がいいです」

と相談されることがあります。

私はすぐに「条件を下げましょう」とは言いません。

まず、その職業を希望する理由を一緒に整理します。

STEP1|なぜその職業がいいのかを聞く

例えば「公務員がいい」と言っても、理由は人によって違います。

  • 収入が大きく変動しない方が安心
  • 転職を繰り返す人は不安
  • 親から公務員を勧められている
  • 地元を離れず生活したい

「公務員」という言葉より、その奥にある希望の方が重要です。

STEP2|IBJの実際の母数を見る

2026年4月時点では、公務員は男性会員の9.7%、女性会員の7.6%です。

公務員だけに限定すれば、それ以外の多くの会員は最初から検索対象外になります。

それでも必要な条件なのかを一緒に考えます。

STEP3|職業名を生活条件へ変換する

例えば「公務員希望」の理由が雇用への安心であれば、

「公務員だけ」

ではなく、

「安定して働いていて、今後の働き方について話し合える人」

という条件に置き換えられるかもしれません。

STEP4|実際に会ったら職業ではなく働き方を見る

プロフィールで職業を確認した後は、実際の交際の中で、

  • 休日
  • 勤務時間
  • 転勤
  • 繁忙期
  • 今後のキャリア
  • 結婚後の働き方

を少しずつ確認します。

職業条件を持つこと自体が悪いわけではありません。

大切なのは、「なぜその職業でなければならないのか」を自分で説明できる状態にすることです。

その職業、本当に必要?「生活条件」に翻訳してみる

職業名への希望が強くなっている時は、一度こんなふうに置き換えてみてください。

表面的な希望 本当に確認したいことの例
公務員がいい 雇用や収入への不安が少ない働き方をしている?
大手企業勤務がいい 家計や今後のキャリアについて話し合える?転勤の可能性は?
資格職がいい 転居やライフイベント後も働き続けたいと考えている?
IT職がいい 柔軟な働き方を希望している?実際の勤務形態は?
医療職がいい 専門職そのものが希望?それとも継続就業への安心を求めている?

こうしてみると、最初に考えていた職業以外にも条件に合う人が見つかることがあります。

私はこれを「妥協」とは考えていません。

自分が本当に必要としている条件を、より正確にする作業です。

婚活で職業を見るなら「人柄」ではなく働き方を確認する

職業欄を見た時に、私は性格を想像しすぎないようにおすすめしています。

例えば、

公務員だから真面目。

看護師だから優しい。

保育士だから家庭的。

ITエンジニアだから論理的。

こうしたことは職業名だけでは確認できません。

代わりに確認したい6つ

  • 勤務時間:普段は何時ごろ仕事が終わる?
  • 休日:土日休み?シフト制?
  • 繁忙期:特に忙しい時期はある?
  • 転勤:今後転居を伴う異動はありそう?
  • キャリア:今の仕事を続けたい?転職・独立を考えている?
  • 結婚後:二人の働き方についてどう考えている?

全部を初対面で質問する必要はありません。

交際が進む中で、自然に確認していけば大丈夫です。

真剣交際に入ってから確認したい働き方・家計・住まいなどについては、真剣交際で話すことリストで詳しく整理しています。

「職業」と「年収」は分けて考える

職業を条件にしている方と話していると、実際には職業そのものより、年収への不安が中心だったということもあります。

例えば、

「大手企業の人がいい」

という希望の本当の理由が、

「結婚後の生活費が不安」

だったというケースです。

この場合は、職業名を絞るより、希望する生活や家計から年収条件を考えた方が整理しやすくなります。

年収400万円・600万円・800万円・1000万円以上がIBJでどのくらいいるのか、希望年収をどう決めるのかは、婚活相手に求める年収の考え方で詳しく解説しています。

また、学歴条件について考えたい場合は、婚活で学歴をどう見るかも参考にしてください。

IBJの職業・年収情報は自己申告だけ?

結婚相談所で職業条件を見る時に、

「プロフィールの職業や年収は本当なの?」

と気になる方もいると思います。

IBJでは入会時に、全会員が独身証明書、収入証明書、本人確認書類、現住所証明書などの公的書類を提出します。

また、国家資格が必要な職種については、国家資格免許証のコピーも必要です。

出典:IBJ「会員基盤と出会いの質」

ここも誤解しないでください

「職業欄に書いてあることが全部公的機関によって証明されている」という意味ではありません。IBJでは必要書類による本人・収入・資格などの確認が行われていますが、具体的にどの情報がどの書類で確認されるかは項目によって異なります。

自分の職業はプロフィールでどう伝える?

ここまでは「相手の職業」を中心にお話ししましたが、自分の仕事をどう伝えるかも大切です。

私は、職業名を必要以上に大きく見せる必要はないと思っています。

逆に、

「普通の会社員なので書くことがありません」

と考える必要もありません。

高見真紀が職業欄で確認する3つ

  1. 何をしている仕事なのか分かる
  2. 働き方が少しイメージできる
  3. 仕事に向き合う姿勢が本人の言葉で伝わる

例えば「会社員です」だけより、

「メーカーで○○に関わる仕事をしています。繁忙期はありますが、基本的には土日休みです」

くらいまで分かると、相手は生活を想像しやすくなります。

勤務先名や専門用語を大量に並べる必要はありません。

職業そのものをアピールするより、相手があなたの暮らしをイメージできる情報を伝えてください。

自己PR全体を整えたい男性は、婚活プロフィールの自己PRの作り方も参考にしてください。

ENSHAREの成婚事例|エンジニアだから成婚したわけではありません

ENSHAREには、20代後半・エンジニアの男性Yさんが約3か月の活動を経て成婚退会した公開事例があります。

この記事のテーマだけを見ると、

「IT・技術系だから成婚しやすかったのでは?」

と思うかもしれません。

ですが、私はそうは考えていません。

Yさんの公開事例で大切だったのは、職業名ではなく、活動の中で一つひとつのご縁に向き合い、仮交際から真剣交際へ進む時にも迷いを相談しながら整理していったことです。

成婚事例の読み方

Yさんがエンジニアだったことと、約3か月で成婚退会したことの因果関係を示すものではありません。同じ職業でも活動期間や結果には個人差があります。

20代後半・エンジニア男性Yさんの成婚事例を見る

その他のケースは、ENSHAREの成婚事例一覧からご覧いただけます。

婚活の人気職業についてよくある質問

婚活で一番人気の職業は公務員ですか?

調査の定義によります。2024年のIBJアンケートでは、女性が理想の結婚相手に希望する男性職業の1位は国家公務員・公務員でした。ただし、これは希望職業のアンケートであり、職業別成婚率1位という意味ではありません。

男性から人気の女性職業は看護師ですか?

2024年のIBJアンケートでは、男性が理想の結婚相手として選んだ女性職業の1位は看護師でした。一方で、看護師本人への調査では生活リズムの不一致などの悩みも確認されています。職業イメージだけで相性を判断しないことが大切です。

2025年に成婚率が高かった男性職業は?

IBJの2025年成婚データでは、母数100人以上の職業のうち、男性はその他金融系職種47.9%、各種コンサルタント47.7%、銀行・証券関連職45.3%、IT関連職45.2%、クリエイター・マスコミ系職種44.8%がTOP5でした。

2025年に成婚率が高かった女性職業は?

IBJの同データでは、女性は介護・福祉関連職35.1%、資格関連職種34.2%、看護師33.9%、地方公務員33.4%、航空業界関連職32.9%がTOP5でした。

ランキングに入っていない職業だと婚活で不利ですか?

ランキングだけで判断する必要はありません。IBJでは会社員、技術職、医療職、公務員、IT、教育、サービス業など幅広い職業の人が活動しています。また、職業別成婚率も職業以外の条件を除いた因果関係を示すものではありません。

公務員など人気職業だけに絞って探してもいいですか?

希望すること自体は問題ありません。ただ、「なぜ公務員なのか」を一度考えてみてください。安定した働き方が理由なら、公務員以外にも希望に合う人がいる可能性があります。

職業と年収、どちらを優先した方がいいですか?

どちらが上ということではありません。職業は働き方、年収は家計の一部を見る項目です。自分がどんな結婚生活を希望しているかから逆算して考えてください。年収条件については婚活相手に求める年収の考え方で詳しく解説しています。

自分の職業に自信がなくても大丈夫ですか?

職業名を別のものに変える必要はありません。仕事内容、働き方、仕事で大切にしていることを分かりやすく伝えるだけでも、プロフィールから受ける印象は変わります。職業を盛るのではなく、今の自分が自然に伝わるプロフィールを整えましょう。

まとめ|職業ランキングを「結婚後の生活条件」に戻して考える

  • 「人気職業」「会員数」「成婚率」は別のデータ
  • 2024年IBJ調査では男性の希望職業1位は看護師、女性は国家公務員・公務員
  • 2025年IBJ成婚データでは、人気アンケートとは異なる職業も成婚率上位に入っている
  • 2026年4月のIBJには幅広い職業の会員が活動している
  • 職業から誠実さ・優しさ・家庭的かどうかは判断できない
  • 確認したいのは勤務時間、休日、転勤、キャリアなど実際の働き方
  • 希望職業は「なぜその職業がいいのか」まで考える
  • 職業条件を生活条件へ置き換えると、候補を必要以上に狭めにくい
  • 職業別成婚率は、職業そのものが成婚原因だと示す数字ではない

「婚活で人気の職業は何ですか?」と聞かれたら、私はランキングだけをお答えするのではなく、もう一つ質問します。

「その職業の、どんなところを結婚相手に求めていますか?」

安定した収入でしょうか。

休日の合わせやすさでしょうか。

転勤の少なさでしょうか。

結婚後も二人で働き続けられることでしょうか。

そこまで整理できれば、公務員や看護師といった職業名だけでは見えなかった、自分に必要な条件が分かってきます。

逆に、自分の職業が人気ランキングに入っていなくても、それだけで自信をなくす必要はありません。

ENSHAREの成婚事例でも、私は「○○職だから成婚できた」という見方はしていません。

職業はプロフィールの一項目です。

その先で、どんな仕事をして、どんな生活をして、これからどんな家庭をつくりたいのか。

そこを二人で話せることの方が、結婚相手を考える時にはずっと大切です。

「希望条件をどこまで絞ればいい?」と迷った方へ

ENSHAREでは、年収・職業・学歴などのプロフィール条件だけで相手を選ぶのではなく、「なぜその条件が必要なのか」から一緒に整理しています。

ENSHAREの婚活サポートを見る

職業や年収の条件を一度整理してみませんか?

条件を下げることが目的ではありません。あなたが結婚生活で本当に大切にしたいことを整理して、必要な条件を一緒に考えます。

ENSHAREへ相談する

カウンセラーについて詳しく知りたい方は、婚活カウンセラー高見真紀のプロフィールをご覧ください。

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